2006/04/09
イイ仕事でキレイになる!
テストを兼ねて、初投稿してみます。
よく、女性誌で「セックスでキレイになる」とか「いい恋愛は女を磨く」ってな特集がありますよね。それなら、イイ仕事でキレイになる、ってのもアリだと思うんですが、いかがでしょうか?
だって、1日8時間くらいを占めているのが仕事なんですよー
私は、転職(っつーか、独立)してから、「いい顔(表情)になったね」と言わることがしばしば。会社員時代、どんな顔をしていたのか……と思い出すと、ちと怖いんですが、愚痴っていたり、クサっていたりしたんで、表情ブスだったのかもしれません(こわっ)。
今は、まるで違うんです。いいインタビューができた後とか、すごいオーラを放つ経営者の方とお会いできたときなど、なんといっても、
キモチイイ(≧∇≦)
わけで、きっと血のめぐりなんかもよくなっているはず。ライターの仕事の醍醐味は、人との出会いがあること、知識欲が刺激されること、そして書いたものが世に出せること、だと思うんです♪
みなさんは、自分の仕事のどこが好きですか? 働いていて、キモチイイ刺激を得てますか?
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なんか女子っぽくないけど、子どもといる時って確かに血の巡りはよかったかもしれません。
起業してからは、やっぱりクライアントに喜ばれた時かなぁ。お金をもらってるのに喜んでもらえるというのは、給料でも報酬でも一緒ですね。
ライターとしてはまだビクビクもんです(笑)
多くの学生さんの前で会社PRをしたり、
就職面談で話をしたり個別でメールにより
相談を受けたりなどしていましたが学生さんと
接しているとき、社外にでて大学教授に
あったり出張で出向き、難しい話しをしに
面談に出向いたりしていた時は、心も清々しく
人の目も気にするし、確かに今よりは(笑)
随分キレイだったと自負します。
今は内勤になり、本当に今の仕事が自分に
向いているのか自問自答していますよ。
(週末はその分、好きなことで起業準備しています♪
こちらはワクワク、いきいき♪ですよ!)
イイ仕事が出来たかどうかは自分が一番
よく知っていると常日頃から私は思っています。
自分の気持ち、心に問うてみて清々しくなるような
そんなイイ仕事、
これからはたくさんたくさんしていきたいですね☆☆☆
そうそう、仕事には「相手」がつきもの。
ととさんの場合は生徒さん、マリメッコさんの場合は、社員さんやクライアントさん、私の場合は編集さんや取材先の社長さんetc. ですが、
相手の期待にこたえる(あらゆる意味で!)ために努力すると、磨かれますよね。それが毎日のこととなれば、1年たてば大きな変化となるでしょう。
仕事の内容、何を話すか・どう話すか。
外見を磨くこと、マナーや行動力を含めて。
目標、ビジョンを定めること、相手と一緒に歩むために。
イイ仕事を、イイ相手と、イイ状態で
しかも長く続けていくって、
エネルギー使いますよね。
ととさんのサイトからやってきました。
「仕事は相手ありき」って、かなり納得です。
私は現在、会社勤めしてますが、かつてはフリーで通訳をしてました。通訳の仕事そのものがうまく行ったときの喜びも大きかったですが、何より毎回、新しい人との出会いがあったのが本当に楽しかったです。「私ってつくづく、人が好きなんだな~」と思いながら仕事していたものです。
今でもたまに単発で通訳のバイトが入ると、「天職!」とか思ってしまいます。
今の勤めも嫌いではないんですけど、やっぱり今後、好きな仕事をして生きていけるようになりたいなあという野望はありますね。…あら、少しテーマからずれてきて、失礼しました。
会社員をしていた頃、面白くなくて
時計の針が進むのをずっと見ていたことが…(苦笑)
その頃の1分の進む遅さといったらありませんでした。
今、好きな絵を描いているとき、気がつくと
3時間くらい平気で経過していて、自分で驚くことも
しばしばです。おまけにどうも描きながらにやにやしたり
しているみたい…(怖すぎですね)
服部さんの書かれている通り。
好きなことって、心にも身体にもよい気がします。
だって、つまらないっていう思い、きっと身体に悪いですものね。
美肌部の宮井です。私なんかは一日お客様と接してますが、楽しいですね(笑)
よく仕事している人はイキイキしているとか言いますが、それって好きな仕事してるからだって思います。
先生と出会えて良かったなんて言われた日には本当に嬉しくて、この仕事してて良かったって本当に思います。
好きじゃなくて仕事してると、きっとお客様にも伝わると思うんですよね。
好きな仕事に出会えた事は幸せだと思います。
天職! ねっ、そう。
職種はもちろんだけど、同じ職種(職業名)であっても、会社員のひとりとしてやるのと、独立してやるのとでは、また違います。
ABBAさんがは、会社員と今とでは、何が一番大きく違っているのでしょうか?
私は、クライアントが選べること。通勤ラッシュと無縁になったこと(笑)。上司の人柄やその人との相性が仕事に影響することを気にせずに済むこと……などをメリットと感じます。人によっては、上司に指示してもらって、それをこなす方が動きやすいという意見もあるはず。
ホント、百人百様だと思います。
michiさんの時間を忘れる感覚、わかるわかる!
私も人と話をしていると夢中になってしまい、気がついたらインタビューにどれだけ時間かけてんね~ん、ってことになっちゃうの(^^;
楽しいけど、気力>体力になりがちなので、オーバーワークにならないように気をつけねば……とか思っています。
宮井さんは、きっとご自身もキレイな方なんでしょうけれど、なおかつ、他の誰かさんをキレイにするのが好きなんですね。ステキ☆
ひとりでコツコツ打ち込むアーティストっぽい仕事もあれば、相手あってこそ! という働き方もありますよね。
誰もが、「できれば天職に就きたい」と探しているんでしょうけれど、思うようにいかない人のほうが多いのかもしれません。
天職と出会うコツってあるのかな?
私は、ととさんの本にも書いていただいたんですが、行動力って大事だと思っています。
レスありがとうございました!
フリー時代と今の違い、それはずばり「安定」ですね。
フリーの時は、仕事こそ楽しかったものの、レギュラーに仕事があったわけではなかったので、不安定だったんです。今はとりあえず毎日出社してたら月末にはお給料が振り込まれてるし、保険や社会保障の面でも心配ありません。
ただそれと引き換えに、同僚や上司と毎日顔を合わせているわけで、厄介な人間関係というのは避けられません。通訳での一期一会的な、キラキラした出会い、というのは、会社生活の日常では存在しないんですね。
もちろん親しい同僚などもできたし、出会いがまったくないわけではないですけど。
「安定」と引き換えに、どうしても人間関係がくっついてきてしまう、というのが勤めてからの実感です。でもほんと、勤めていてもアンテナは張って、フリーに戻ってもじゃんじゃん仕事が入ってくるくらいのコネクションは作っておきたいなと思っています。ととさんの本を読んだり、こういう場所で皆さんのお話をうかがってると、「やらなきゃ!」という気になりますね。
長くなってしまいましたが、今後もちょくちょく顔を出すかも知れません。よろしくお願いいたします。